6月4日から16日までヘルシンキ経由でイタリアに行ってまいりました。ペーザロ、妻、典代のイタリア語先生ヴィトリオ先生の実家近くの海岸線のホテルに宿泊しました。海岸を埋め尽くした無数のパラソルは圧巻で人口10万の街とは思えない活気がありました。スミラノ、ドオーモの前のバールテラスで食事をしていると私のつまみを手で持ち去る浮浪者。ヘルシンキの空港では初めて館内呼び出しを受け「清水重雄様、典代様、大至急搭乗口にお越しくださいと」。
歩行歩数15万歩以上 歩行距離 約100キロ 撮影駒数 7000枚以上の旅でした。

 


機内からの 月


ヘルシンキ経由でイタリア アドレア海に面したペーザロ 内陸のボローニャ フィレンツェ ミラノ を回って来ました。

この画像はペーザロの海岸線を埋め尽くした パラソルです。

ペーザロ ELCID の前の広場でバレーを楽しむ人々

ピアディナが美味しいと聞き 行ったELCIDの スタッフ スタッフの友人が 沼津で飲食店をしていると聞き 盛り上がる。

ペーザロの日の出

街の総菜屋さん メルカート 市場の食材も圧巻です


フィレンツェ ポンテベッキオ橋近く アッチャイウオリ通り のひとコマ

フィレンツェで 新幹線の切符を購入すのに 整理券が必要 その売場 切符購入まで 50分 ボローニャ まで 列車も遅れ 三時間程掛かりました。

ボローニャ アパート最後の夜は 近くのレストランテで 注文した内容が 予想を超える 量で 周りのイタリア人もびっくり

ミラノ ドォーモ 厳重な警戒がひかれていました。