50年以上前の 静波海岸でのサーフィン写真です。ライディングしているのは 清水重雄本人です。スリムでした。

当時、清水市のサーファーは20名程度としかいなかったと推測します。

吉田町の役場にサーフエリヤを作って欲しいとサーフボードを積んだ車で乗りこみましたが、その飛行機のプロペラのような危険な物はなんですかと問われる時代でした。

そのサーフィンがオリンピック種目として登場です。

2021年8月16日には牧之原市に日本初のサーフィン競技人工造波施設 静波サーフスタジアムがグランドオープンです。