0621 会長挨拶
0621 会長乾杯
0621 会長エレクト中締め 渡邊高秀
0621 柴田さん挨拶0621 宮村さん挨拶
0621 会場全景
0621 芸者10621 芸者20621 芸者3

会長の時間 会長 瀧 康晃君
皆さん今晩は。いよいよ最終例会の日を迎えることとなりました。
会長を2年も続けてとてもできませんが、やはり1年ではやりきれないことも多いとも思います。奉仕活動や会員増強維持のために年度をまたいで、前向きに議論を継続していく必要があります。また2016規定審議会で採択された制定案の「例会と出席に柔軟性を認める件」は最低1ケ月に2回の例会を開催すれば良いと言っています。今後の清水ロータリークラブの運営に大きく影響を与えるものです、真剣に議論をしていく必要があるでしょう。
今月はロータリーの親睦月間ということでございます。公共イメージコーディネーターの高野パストガバナーがガバナー月信の中で、ロータリーが世界に広がったのは「親睦が生み出す魅力」にあると言っています。多様な業種・業態・職業の人々が集まった組織が与えてくれる、ある種の異業種交流という事業によって醸し出される醍醐味に触れることができる魅力によってもたらされる「ロータリーならではの特性」ということです。
このあとの懇親会の時間を是非有意義な時間として下さい。私も思い切り飲ませてもらいます。
1年を通じて全委員会そして全会員の皆様にご協力いただき誠にありがとうございました。そしてあまり話したことはないのですが、清水ロータリークラブのために陰の力を発揮していただいているのがサンルートの皆さんです。例会がスムースにそして楽しくできるよう毎回本当に気遣いをしてきていただいております。本当にありがとうございました。すべての皆様の1年間にわたるご支援に感謝申し上げます。